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2011年もよろしくお願い申し上げます

 あけましておめでとうございます。

 『web楡馬』では2010年も相変わらず不謹慎なことをたくさん書きました。
 おそらく2011年もそんな感じでやって参りますので、適当によろしくお願い致します。
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スーパー競馬、終了

フジテレビの競馬中継『スーパー競馬』が今度の有馬記念の中継をもって終了するとのことです。
サンスポ
スポニチ

なんだか初心者にも優しい番組づくりを目指すそうです。これまで以上に競馬ファンを馬鹿にした内容になると思われます。
だったらもう、JRAから番組制作費をもらわないようにしないといけませんねえ。
午後3時からもUHF独立U局での中継を続けてもらいたいし、BSデジタルで純粋な競馬番組が見たいものです。
関テレのドリーム競馬の全国ネットがいい。

潮哲也氏の司会ぶりが懐かしいです。
ほしのあきって、今更何を?
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FC2ブログへのトラックバックで…

 以前、<FC2ブログとアメブロの問い合わせ対応はひどい>という記事を書いた。5月中旬の話だ。

 あれから半年になるが、アメブロはすぐにトラックバックが回復したのに対し、FC2へはいまだにトラックバックができない。っていうか、あのときよりひどくなった。

 全てのブログがエラーを返すのは半年前と変わらないが、一部のブログが返すエラーの文言が変わった。
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声優・奈良徹さんに急接近 & クイーンS予想

 昨日、電車に乗った際に声優さんを見かけた。見かけたというか、すぐそばに居合わせた。距離にして20〜30cmくらいかな。

 夜遅いこともあって乗客が多くて座れずドア付近に立っていたのだが、何気なくすぐ左に立っている人を見ると、その人は何やら赤い本を真剣に読み込んでいる。それを覗き込んでみると、けっこう大きめの字が縦書きで並んでいて、彼の読むページには何本かの赤い線が引かれている。線が引かれている箇所の行頭すべてには「ギルバート」と書いてあり、その下はセリフらしき文章が。線の引かれていない行頭は「ハヤテ」とか「ナギ」とか書いてある。これは…、と思って本の表紙を見ると「ハヤテのごとく!」と書いてある。これはテレビ東京で放送中のアニメ『ハヤテのごとく!』の台本だ。ということはこの人物、「ギルバート」役の声優さんか。

 私が立っていたのは彼の3時30分方向だったので顔がよく見えない。仕方ないのでドアのガラス越しに拝顔。帰宅して「ギルバート」役が奈良徹という人らしいことが判明。彼の所属事務所のHPで顔写真も確認。間違いない。この人だ。

 深夜近い時間帯のやや混雑した電車に立ちっぱなしで台本を読み込む。ギルバートなんて端役もいいところなんだが、一つの役を完璧にこなそうと移動の時間も無駄にせず仕事に打ち込むその姿勢たるや素晴らしい。私なんぞ職場にいてもいい加減な仕事しかしないぞ。


 仕事熱心な奈良さんの今後のご活躍を祈願しつつ、札幌競馬開幕を告げる重賞「クイーンS」を予想すんべ。
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脳内メーカーやってみた & 小倉記念予想

 以前から話題になってて、やってみようと思いながらすっかり忘れていた「脳内メーカー」を先日今更ながらやってみた。

 聞けば、たった1つのテキストボックスに名前を入力するだけで脳内を数種類の文字の分布で示してくれるのだそうだ。

 ためしにやってみると、確かに文字列(名前)を1つ入れるだけ。同じ文字列を何度入れてみても結果は同じ。つまりタイミングは関係なし。ということは、入力された文字列を1文字ずつバラして、それぞれの文字コードを作者が適当に作った関数に入れて文字の種類と分布を決定させているだけのようだ。昔あったネームバトラーみたいなもんだ。

 ということは、生まれた年も場所も全く違うが、名前の文字列が全く同じ人物ならみんな同じ脳内ということになる。なのでこんなもので一喜一憂するのはナンセンスであり、シャレ心なしでは楽しくもなんともない代物であるが、でも面白い。

 ならば、有名な名前なんだけど、その名前を使った人が30人以上もいる名前ではどうかシャレで試してみよう。

 え? 「そんな名前があるのか」ですと? あります。それは、「式守伊之助」…37人。「木村庄之助」…35人だ。

 まずは「式守伊之助」から。
式守伊之助の脳内

 「友」でいっぱいだ。この場合、「友」は友人関係というより人間関係かもしれない。というのも、式守伊之助の地位まで上がれば、やはり行司としての最高地位である木村庄之助まで上りつめたいもの。「庄之助のヤツ、早く辞めてくれねぇかなぁ」とか思っているのだろう。だがその本心は表に出すわけにはいかないので、「秘」として隠しているものと思われる。歴代の伊之助の苦しい胸の内がいま明かされた。

 次に「木村庄之助」。
木村庄之助の脳内

 「食」でいっぱいだ。人間、最高の地位まで上り詰めて出世欲が満たされると、食べることくらいしか欲がないようだ。「休」は、庄之助になれば一日に裁くのは一番だけになってしまうので、サボりグセがついてしまって「はやく場所が終わらねぇかなぁ」などと思うようになってしまうのだろう。悲しいことだ。また、自分に逆らえる行司は一人もいないため、「多少の嘘をついても構わねぇ」とか思って「嘘」があるのかも知れない。歴代の庄之助は結構人間くさい考えを持ってきたようだ。

 とまぁ、こんなくだらない妄想はさておいて、では自分はどうなのだろう。やはり気になる。

 で、青汁注射はこうなった。
青汁注射の脳内

 やたら「友」だらけなのだが、実は私は友人が少ない。友達想いではないし、人間関係を構築するのがとても苦手で、大事にしようという気概がない。この図は明らかに間違いだ。脳内メーカー敗れたり。あ、でも「友」って居酒屋のことかも。居酒屋『友』のことで普段は頭がいっぱいなのか。じゃぁこの図の「友」は「酒」に変えてくれ。

 では、『web楡馬』レギュラーメンバーの他の御三方はどうなのか。勝手にやってみた。万が一にもいらっしゃらないとは思うが、我々の予想を参考に馬券選びをしているという酔狂なお方のために、我々の脳内を示しておくのも必要と思ってみたわけ。
(>御三方 無断でやってすいません。でもどうせ誰でもできちゃうので怒らないでください。それにシャレですから)
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あぁ、郷田…

第65期名人戦最終第7局で森内俊之が勝って名人を防衛、「18世名人」の称号を得た。

う〜ん。郷田、負けちゃったか。出だし2連勝したときは、これはいったろ、と思ったがなぁ。でも第3〜6局の内容があれじゃ致し方なしか。第6局の逆転勝ちの勢いと、第7局で先手になった運で何とかならねぇかと期待はしたんだけど。途中、命拾いしたような局があるようでは名人たり得ないというわけなのか。

しかし森内が18世名人か。実力制になってからの永世名人は、木村、大山、中原、谷川、と時代を代表するような名人ばかりなのだけれど、森内にはそのインパクトがないんだよねぇ。時代を代表する棋士と言えば羽生のほうであって、羽生を差し置いて森内が先に永世名人になろうとは。

永世名人は後世に将棋界で語られる存在なわけで、競馬で言えばダービーを勝つようなもの。無茶苦茶だが競馬で例えると、森内は1980年のダービーを勝ったオペックホースで、羽生はモンテプリンスみたいなもの(いや、おかし過ぎるだろ、その例えは)。森内が今後、オペックホースのようにならないことを祈る。
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FC2ブログとアメブロの問い合わせ対応はひどい

 4月の終わりごろからFC2の全てのブログに対してトラックバックがエラーになって送れなくなり、この件をFC2の問い合わせフォームに書いて原因と対策を聞いてみた。

 連休中だったので、返事がすぐ来なかったのは仕方ない。ところが数日待って返ってきた答えは頓珍漢なものだった。それに、お前のやり方が悪い、と言わんばかりだ。

 勿論まともな回答をすぐさま要求した。FC2ブログの回答通りだと説明がつかない状況が起こっているから別の原因と対策を回答してくれ、と。ところがそれからは一切回答が無い。

 自分たちの手に負えない状況という認識だからか、どうせ軽微な問題と高をくくっているのか、こちらの問い合わせ自体をいたずらや営業妨害の類とみなして相手にしていないのか。一回相手しときゃ(無視しなければ)最低限の節度は守ったことになると思っているようだ。何のための問い合わせフォームなのか。

 結局、FC2は「トラックバックなんかしてくれなくてもいいんだよ〜」という姿勢らしいので、FC2はブログサービスに真剣ではない、ということが言える。

 以前同じようにトラックバックができなくなったgooに問い合わせたところ、懇切丁寧な対応でトラックバックを回復してくれた。gooとはえらい違いだ。

 ちなみに、FC2ブログの件は、他のブログなどを見ていると、当ブログと同時期からFC2にトラックバックできなくなったという話を見かける。検索すると同様の問題を抱えているブログが見つかる。


 これに加えて、先週からアメブロにもトラックバックできなくなった。アメブロの問い合わせ対応はもっとひどい。日曜の夜に問い合わせしたのだが、今日まで平日が5日間もあったのに返事は一切無い。完全無視である。ブログサービスを提供する資格が無いとか以前の問題だ。


 と、まあ、そんなわけで、今週もFC2ブログとアメブロの皆さんにはトラックバックができないと思われます。申し訳ありません。いただいたトラックバックは必ず拝見いたします。
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十勝に行ってきました(07/02/10−07/02/12)−その3:帯広および周辺

 競馬場をあとにしたメンバーは2日目の宿へ。どこのホテルとは言わないが、昭和チックなマンションをそのままホテルとして経営してるだけの建物。部屋には洗濯機置き場などがそのまま残されている。でも1階の風呂は天然温泉で、しかもだだっ広い。ホテルの温泉とは思えない広さ。ちょっと熱かったのが若干キズだったが、悪くなかった。食事なし、帯広駅からやや歩くが、3500円ならかなりお得だ。

 夜は居酒屋を2件回って食って飲んで、ホテルへ戻る道中、コンビニで翌朝の食事を買い込んでこの日は終了。

 翌朝、帰りの飛行機までは時間があったので、一同、帯広から車で数十分行ったところにある、菓子で有名な「柳月」の工場へと行ってみた。

柳月の工場

 朝10時頃なのに駐車場は車で一杯。なぜか旭川ナンバーの車も。柳月おそるべし。工場見学を楽しみ、自分のお土産に少々お菓子を買い込んだ。

 その後、とある川へ立ち寄ってみると、そこにはこれでもか、というほどの白鳥とカモが…。

白鳥とカモども

 白鳥は異常に人になついており、放り投げられたエサをバクバクと食べる。手渡しでも食べる。ちょっと面白い。

 そして最後に帯広市内の「ぱんちょう」にて豚丼を堪能。豚肉の枚数によって品が異なり、一番よく注文があるという「梅」を注文。すると出てきたのは、

ぱんちょうの豚丼

これ。えらいはみ出しっぷりである。蓋を取ってみると、

ぱんちょうの豚丼

こんな感じ。食ってみると非常に美味い。一同、一言も発することなく黙々と豚丼と対峙していた。これで1050円なら大満足である。


 以上、これが十勝の旅でした。今回は冬でしたが、別の季節も良いとのことなので、また夏か初秋にでも行ければと思います。
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十勝に行ってきました(07/02/10−07/02/12)−その2:帯広競馬場

 然別湖を満喫しすぎて散々にやられた一同は宿をあとにして帯広競馬場へと移動。

 到着してまずは競馬場に併設されている「馬の博物館」へ。昔の競馬の資料がわんさかと展示されている。今のばん馬の祖となったイレネーに関する資料や、装蹄技術に関する学術書、牡馬の睾丸を抜くハサミ、江戸時代の馬方が遺した一子相伝の秘伝書など、興味深いものばかり。時間があったら一日中そこに居たいくらいだった。

 入場門前で競馬新聞を購入していよいよ競馬場に突撃。スタンド前に出てみる。

本馬場の上

 画像の左手がばんえい用のコースで、観客が入っているここは道営開催で平地競走が行なわれていた本馬場のホームストレッチ上である。もう道営で使われることがないためこうやって、ばんえい競馬のファンのために開放されているようだ。

 そしてとりあえず馬券も買わずにレースを観戦。

ばんえい競馬

 観客からの歓声は普通の競馬と同じだが、馬場の内側から騎手の大きな掛け声がはっきりと聞き取れてビックリする。札幌競馬場で馬場整備のバイトをした時にも騎手が意外に大きな掛け声を出していたのには驚いたが、ばんえい競馬の場合、ゆっくり進むので騎手の気迫こもった掛け声がずっと聞き取れて面白い。ばんえい競馬の熱いところを感じ取れる一面であろう。

 市営競馬組合から届いた案内に「競馬場に着いたら整理本部に来てください」とあったので行ってみる。すると「来賓」のバッジを付けられて建物の中へ。最初に通された部屋は実況室の隣。実況室には、

井馬博アナ

あの「詩的実況」で有名な井馬博アナが。ご尊顔を斜め後ろから拝むことができた。ありがたや。

 特別観戦席と呼ばれる部屋で、購入した新聞と出馬表を広げてみる。するとそこには、

ホースニュース『馬』

出馬表

ちゃんと「競馬新聞『web楡馬』ばんえい特集号記念」と活字になっていた。これには一同、ニヤリ。

 特別観戦席は思いのほかレースがよく見えないので、結局外で観戦することに。パドックに出てみると、見たことないような大きな馬が周回していた。元気があり余ってか前脚を高々と挙げた大きな馬を見て、「『北斗の拳』の黒王号だ」と誰かが言った。まさにその通り。そして一通り周回すると

パドックでは騎手が騎乗

馬に騎手が跨るのである。別にレースでは騎手は乗らないのに、である。話には聞いていたが、ちょっと面白い光景である。でも、これがパドックでは大事なのだそうだ。

 そして、協賛レース。肝心の写真はレースに夢中ですっかり撮り忘れた。だって買った馬券が当たりそうだったんだもの。で、実際に当たったんだけど。

 レース後、表彰式に出席。馬主賞、調教師賞、騎手賞、厩務員賞をそれぞれメンバーのうち4人が優勝騎手の西謙一騎手に手渡した。

表彰式

 ↑調教師賞を手渡している私・青汁注射。個人情報保護のため顔はモザイク処理してます。

 そして、記念の口取り式。

口取り式

 レースを終えたばかりのキョウエイボーイ号の鼻息がまだ荒く、レースの凄まじさが伝わってくるよう。ちなみに、個人情報保護のため、楡馬メンバーの顔はモザイク処理しています。モザイク人間のうち左から、負けない氏、独帝氏、ケンスケ緒羅!氏、私・青汁注射、鎌倉重明氏。

 我らが協賛レースの2つあとに重賞ポプラ賞が行なわれた。

第28回ポプラ賞の優勝レイ

 ちなみに、この日の競馬場には吉本新喜劇の辻本茂雄が捏造でお馴染みの関西テレビのクルーを引き連れてやってきていた。

辻本茂雄

 写真の中央の後姿の男がそいつなのだが、最初は誰だか判らなくて、「辻本っぽいけど別人だろ」と言っていたら本人だった。有名人のオーラが全く出ていない芸人である。

 こうして帯広競馬場を堪能したのであった。

>>その3へ続く
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webバトンなるものが来ました。

 “webバトン”ってのを頂きました。送ってくださったのは、『☆☆隠れ家ハケ〜ンbyステっ子☆☆』のステっ子☆さんでございます。

_鵑辰討た3つの質問に答えます。
⊆,諒への新しい質問を3つ考えます。
バトンを回してくれた方へ一言。
ぜ,縫丱肇鵑鮗け取って欲しい人3人を指名します。

以上のことをしたら良いのだそうです。

 ,鉢はいいのですが、い呂舛腓辰函帖

 というのも……、次に渡せる人がいない! 全くいないわけじゃないんですが、気兼ねなく渡せる人がいないっす。

 というわけで、私なんぞにバトンを送ってくださったステっ子☆さんに感謝しつつ、大変申し訳ないと平謝りして、私のとこに来たバトンはここでストップです。ゴメンよぅ、バトン。あとの2つに頑張ってもらいましょう。頑張れ、あと2つのバトン!


_鵑辰討た3つの質問に答えます。

1.「G1と彼(彼女)とのデート!どっちをとりますか?」
 それは言うまでもなく、“両方”です。競馬場デートにしちゃえば良いのです。でも有名な小説家は言いました。「男はレースを目の前にすると女のことを忘れる」と。さて、みなさんはどうでしょうか?

2.「一番近い嬉しかった馬券と悲しかった馬券を教えてください」
 “嬉しかった馬券”は先日の秋華賞ですね。初めて三連単を当てました。

 “悲しかった馬券”は最近だと先日のエリザベス女王杯。カワカミプリンセスの単勝にぶっこみました。

 古いのだと、'97年のエリザベス女王杯。全然人気のないエイシンサンサンとフローレスリーフとエイシンカチータの3頭BOX馬連を買ったのですが、ゴール手前50mくらいまでこの3頭だったんですよ。それを人気2頭が大外から見事に差し切っちゃって…。かなりガッカリしました。

3.「競馬をしなかったら・・・あなたは何で暇つぶししますか?」
 晴れてたらバイクに乗りますね。天気悪けりゃパソコンで遊んでます。競馬のデータを収集・分析するプログラム作ったり…って、やっぱり競馬やん(笑)。

⊆,諒への新しい質問を3つ考えます。

 さて、先に述べました通り、次にはバトンを渡しませんが、一応書いておきましょう。もし自分だったらこう答える、というのを自分の中で思い描いてください。

1.「嫌いな競馬実況アナウンサーは誰ですか?」 … これを6年ほど前にウチのHPで投票を集めたところ、圧倒的1番人気に「青嶋達也(フジテレビ)」が推されました。

2.「お気に入りの競馬実況アナウンサーは誰ですか?」 … 私は何と言っても吉田勝彦さんです。え? 知らない? 兵庫県競馬の場内実況をされています。この道50年のキャリアです。大井競馬場等で活躍されている及川暁アナの師匠でもあります。

3.「相性の悪い騎手は誰ですか?」 … 私は宮崎光行と下原理です。え? 誰かって? 道営と兵庫の騎手です。買うと来ないし、買わないと来る、嫌なヤツらです。中央だと池添謙一でしょうか。

バトンを回してくれた方へ一言。

ステっ子☆さん
 いつもウチの『web楡馬』にコメントを寄せていただいて有難うございます。大変嬉しくあり、また創作意欲につながっています。

 それと、私なんぞにバトンを送ってくださって有難うございました。でも、バトン止めちゃってごめんなさい…。△了笋亮遡筺△聞かせくださると嬉しいです。

 これからもヨロシクお願いします〜。
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